金沢大地の国産有機米・トリプル認証米『みつひかり』
おそらく、日本最安値(当社調べ)での有機JAS米ではないかと思います。
トリプルオーガニック認証とは?
トリプル、すなわち3つのオーガニック認証を取得しているんです。1つ目はおなじみ日本の有機JAS認証、中でも特に認証取得の厳しいと言われている「JONA」の有機JAS認証を取得しています。
2つ目、「USDA ORGANIC」と書かれたマークが、米国農務省(USDA:United States Department of Agriculture)「National Organic Program」のオーガニック認証「NOP認証」です。アメリカ合衆国で通用する有機認証のマークです。
3つ目、右のマークは、EUで通用する有機認証「Organic Farming」のマークです。英国、フランス、ドイツ、スペインなどのEU各国で通用するもので、有機農業製品であることを示す「Agricoltura biologica - Regolamento EEC2092/91」のロゴマークです。

広大な有機米の田んぼで稲刈り
刈り取り機械、トラック、などなど、農場スタッフは連携プレー

秋の日差しに有機米の稲穂
有機米みつひかり(5kg袋の場合) |
[ トリプルオーガニック認証米 みつひかり ] 21年産 無農薬・無化学肥料 有機JAS認証+N.O.P米国有機認証+EU有機認証のトリプル認証米「みつひかり」です。 [特徴] みつひかりはコシヒカリの血を引く品種で、多収かつ良食味を特長としています。 炊飯米の形状はやや長めで、粘りと甘味が強く、冷めてもおいしく、 弁当やおにぎりなどの家庭用・中食用として高い評価を得ています。 21年産みつひかり食味値:平均71 ※コシヒカリ(関東産)食味値:平均68~75 ◆玄米 キロ単価 税込 500円
◇白米 キロ単価 税込 500円
・原材料 / 21年産 石川県産みつひかり 100% ・保存方法 / 直射日光・高温多湿を避けて保存。 ※重量は、1回の操作で1kg~20kgまでkg単位で指定できます。 ※ご購入の重量により、ポリ袋・紙袋などの適当な袋を選択させていただきますのでご了承ください。 お米の品質などについては、■有機米のQ&Aコーナーへどうぞ。 |
玄米・白米30kg袋
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[ トリプルオーガニック認証米 みつひかり ] 10月23日 白米より新発売! 21年産 無農薬・無化学肥料 有機JAS認証+N.O.P米国有機認証+EU有機認証のトリプル認証米「みつひかり」です。 [特徴] みつひかりはコシヒカリの血を引く品種で、多収かつ良食味を特長としています。 炊飯米の形状はやや長めで、粘りと甘味が強く、冷めてもおいしく、 弁当やおにぎりなどの家庭用・中食用として高い評価を得ています。 21年産みつひかり食味値:平均71 ※コシヒカリ(関東産)食味値:平均68~75 ◆玄米 30kg袋 税込 15,000円 玄米は、発売まで今しばらくお待ちください。 |
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| ◇白米 30kg袋 税込 15,000円 | |
![]() ・原材料 / 21年産 石川県産みつひかり 100% ・保存方法 / 直射日光・高温多湿を避けて保存。 お米の品質などについては、■有機米のQ&Aコーナーへどうぞ。 |
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個性を主張する米を作りたい。
穀物農家[金沢大地]の原点はここにある。
ブランド米の多くが淡白で控えめなおいしさを追求するなか、 [金沢大地]はしっかりと味のある、風味豊かな米づくりをめざします。
もちろん基本は毎日安心して食べられる米。けれどもおいしくなければ、いくら健康的な食生活でも続けられないもの。とくに玄米のように安全性が大切な米こそ、味も重要だと考えます。
[金沢大地]の米にはふっくらとした風味があります。冬のあいだに自家製有機肥料をたっぷりと鋤き込んで育てた土。豊かな土に実る米だけが持つ甘みがあります。
●有機肥料だから安心ではない。トレースできる安心原料だけを使う。
基本は有機栽培です。先代から化学肥料は一切使わず、有機肥料で土づくりを続けてきました。その有機肥料である堆肥も無添加飼料による鶏糞や自社の米糠、 おからなど、トレースできる安心原料だけを使い、みずから作っています。かつて弁当等の残飯をコンポスト化して堆肥にとの依頼がありましたが、果たしてそ れで有機肥料だといえるでしょうか。食品添加物を含む原料で安全な堆肥ができるでしょうか。田畑はリサイクルのつけを引き受けるゴミ箱ではありません。
●収穫時期の異なる3種で適期刈り取りを実現。
トリプルオーガニック認証の[みつひかり]、田植え時一回のみ除草剤を使用する[コシ ヒカリ]と[ひとめぼれ]があります。この2種は収穫時期がそれぞれ異なります。[ひとめぼれ]がもっとも早く、次いで[コシヒカリ]、最後が[みつひか り]。時期がずれることで、それぞれの適期に刈り取ることができます。熟しているのに刈らないと、粒が割れたり倒壊したり、どんどん品質は低下していきま す。穀物農家の原点である米だから、最後の最後まで大切に収穫したいのです。
※1 価格につきましては2009年10月時点の価格です。改定する場合があります。
























